ほくえん・ふるさとの名人 技の持ち主
| 天竜地区 | 春野地区 | 龍山地区 | 佐久間地区 | 水窪地区 |
| 名前 |
性別 |
分野 |
内容 |
活動拠点 |
田口 清一 (たぐち せいいち) |
男 |
木工 |
さしもの木工 |
阿多古 |
鈴木 喜代志 (すずき きよし) |
男 |
竹細工 |
10才から竹細工の仕事を始める。
作業場は旧天竜市の船明にあり、現在も麻7時30分から午後3時まで竹細工を手作りで制作している数少ない職業です。 |
船明 |
鈴木 洋夫 (すずき ひろお) |
男 |
樵 |
樵 |
|
大城 忠治 (おおしろ ちゅうじ) |
男 |
和紙漉き |
阿多古地域の伝統産業である阿多古和紙(手漉き)の保存と技術の伝承のため、昭和63年に「阿多古和紙研究会」を発足。
現在、地域のイベントなどで実演などの活動を行いながら、和紙文化の伝承に努めています。 |
西藤平 |
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| 名前 |
性別 |
分野 |
内容 |
活動拠点 |
| 林研レディース |
女 |
リース作り |
春野町の森林の中にある木のツル、木の葉を材料にリース作りに取り組み、研究・研修を重ねています。
リース作りの講師として活躍もしています。 |
宮川 |
梅沢 貞夫
(うめざわ さだお)
|
男 |
竹細工 |
小さい頃から独学で炊け細工の技術を身につけ、竹箕、お茶籠、背負い籠等をつくり、県内各地から注文を得ています。 |
川上 |
| 勝坂神楽保存会 |
|
伝統行事
文化 |
春野町勝坂地区に伝わる、神楽舞の伝統を引き継いでいます。 |
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| 名前 |
性別 |
分野 |
内容 |
活動拠点 |
金指 歳
(かなさし とし)
|
男 |
ウール
ワーク、草木染め、そば打ち等 |
龍山青少年旅行村内の羊毛手織体験施設を主な活動の場とし、施設に隣接する羊牧場のひつじの毛を使ったウールワーク、周囲の草木を材料にした草木染め、さらにはニジマスの薫製やそば打ち、豆腐づくりなどの各種体験を定期的に開催し、数多くの体験指導を行っています。 |
白倉 |
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| 名前 |
性別 |
分野 |
内容 |
活動拠点 |
やまんばの会
|
|
|
佐久間町に伝わる民話の語リ部を活動しています。 |
野田 |
古井地 実
(こいじ みのる) |
男 |
炭を使った川や水の再生 |
佐久間町で水の安全のため、炭を使い河川の水質浄化運動を行っています。 |
佐久間町 |
中野 徳一
(なかの とくいち) |
男 |
そば打ち |
そば打ちの資格を取得し、イベント等に参加し北遠の伝統を伝える活動をしています。 |
佐久間町 |
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| 名前 |
性別 |
分野 |
内容 |
活動拠点 |
石本 静子
(いしもと しずこ)
|
女 |
雑穀料理 |
きびやひえなど水窪町の畑で栽培し雑穀料理、郷土料理を制作し、伝統を伝えています。 |
水窪町 |
孫六 義幸
(まごろく よしゆき) |
男 |
そば打ち |
そば打ち名人 |
水窪町 |
| 草木染めの会 |
男 |
草木そめ |
水窪町の主婦が集まり、草花を材代にし、野草独自の色を作り出しハンカチやスカーフなどの作品を制作しています。 |
水窪町 |
| 山護の会 |
|
炭焼き |
炭焼き名人 |
水窪町 |
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