「アメリカとイランでホルムズ海峡の通航をめぐる対立が続いていて…」というニュースの中で、どういうわけか、「人工透析に使うプラスチック製品や医療用手袋など石油由来の医療用物資などの確保を…」と、ことさらに透析が取り上げられるのが耳に付き…
ただ単に「医療用物資」ではなく「透析に使う」と断りを入れなくてはならない理由は何なんだろう?って…
医療用物資の中でも透析に使うプラスチックの量が圧倒的に多いということなのか?費用的に最も多いってことなのか?医療的影響が最も大きいって、ことなのか?
いずれにしても、人工透析が社会に大きな負荷をかけているって暗に意図的に報道しているように聞こえてならない…
社会的負荷は確かなことで、透析になった当初、社会のお荷物になって生かしてもらっていると悲観的な思いにかられたことを思い出してしまった…。

全くその通りですよね。
私も、ずっとモヤモヤしていたので、こやまんさんがこの話題を取り上げてくださって、とても嬉しく思っています。
そして、1日も早く戦争が終わり、安心して治療ができる日がくることを願っています。
ここみさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。
この頃、「透析に使う…云々」ってニュースで聞かなくなったような…。聞こえたんでしょうか、誰かが何か言ったんでしょうか?^^;
それとも、社会全体がもっと危機的なんでしょうか。医療の領域が脅かされないように願いたいですね。