2014年6月29日(日)9時30分、
第1回磐田フォーク音楽祭の幕が開き、
250人くらい座れる会場いっぱいのお客さんに恵まれて、
ギターの音優しく、歌声軽やかに、心温かく、目頭熱く、
胸いっぱいの一日を送ることができました。
オープニングです↓
あらためて、出演していただいたメンバーを紹介します。
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透析患者のブログです。2008年、50歳を過ぎて透析生活者となりました。透析になる前のジタバタした苦悩や、その後の透析を苦にしない(時々苦になりますが・・)暮らしや体験を綴った透析ブログです。心臓バイパス手術があったり、チベット体操でダイエットしたり、フォークソング・ライブしたり、トレッキングしたり、そんな内容です。では、どうぞ↓
2014年6月29日(日)9時30分、
第1回磐田フォーク音楽祭の幕が開き、
250人くらい座れる会場いっぱいのお客さんに恵まれて、
ギターの音優しく、歌声軽やかに、心温かく、目頭熱く、
胸いっぱいの一日を送ることができました。
オープニングです↓
あらためて、出演していただいたメンバーを紹介します。
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第一回 磐田フォーク音楽祭を開催する。
アマチュアバンド18組の方々に磐田に集ってもらい、
あの頃の懐かしいフォークソングを中心に、
一日楽しく心温かく過ごせたら、と思っている。
本当はまだ、透析しなくても良かったんだろうなぁ、とこの頃思う。
いや、透析当初から、そういう思いはあるのだけれど、
そんなこと思うのは、親身に診てくれているお医者さんに対して、
不遜きわまりない、甚だしく尊大なことであると、言い聞かせている。
だけど、透析歴5年、6年と経過するうち、
透析に慣れるとともに、透析のある暮らしの限界にも幾度かぶち当たる。
そんな時、透析じゃなかったらなぁ、と思う。
福島県いわき市へ出張した。
海岸線あたりの大震災の被災状況や、
可能なら福島第1原発の被害の状況をこの目にできないものか。
そう思って出張の時間を工面する。
“帰還困難区域を目の前にして” の続きを読む