NHKスペシャル「私の往生際 養老孟子が見つめた”生と死”」を見た。この頃、死に際をどう生きるか、みたいなことを考えたりしているので、”往生際”という言葉が特に目に留まった。
古稀(70歳)を迎える
古稀(70歳)を迎えた。
70歳だなど、若い頃には想像も及ばない域だ。
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人生の幕引きの日々をどう過ごすか
図書館で偶然手にした本「いのちの停車場」それにつれて「いのちの十字路」「いのちの波止場」…。それは、終末医療、緩和医療、在宅医療、etc…、そういうテーマの本で、読み進めるうちに身につまされ始め…
福祉の関連でのライブ
能登半島復興支援
能登半島震災の復興支援として、被災してしまった輪島塗りの漆器を購入することが出来ないかと、ずっと思っていて、やっとその機会に恵まれた。
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劇団四季を観る
地元の市民会館「かたりあ」に劇団四季のミュージカルが来るっていうので、勇んでチケットを入手した。
干し柿づくり2年生
今年も干し柿づくりの頃になった。
昨年からにわかに始めた干し柿づくり(その話はこちら⇒)、今年も腰をあげる。
ぶどうの季節に
「今年もブドウの出荷が始まってますよ」
かつての仕事の後輩からお呼びがかかる。
梅仕事4年生
梅雨明けを待たずに、今年の梅仕事が完了した。
梅雨明けを待って、土用に梅干しを三日干しして、って教わった。が、気候も変動しているし、考え方とかも変化している。かどうか知らないが…。




